雑誌『小学8年生』の昆虫ロボット企画に鈴木健司教授が協力

2026/03/03

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小学館が発行する学習雑誌『小学8年生』の企画「つるの剛士の昆虫ロボット研究所」に、鈴木健司教授(機械システム工学科)が協力しました。

本企画では、タレントのつるの剛士さんとともに、昆虫の動きや体のしくみを手がかりに、昆虫ロボットの構造や動作原理について探ります。誌面では、昆虫の特徴的な動きを工学的な視点から解説し、生き物のしくみがロボット技術にどのように応用されているのかを分かりやすく紹介しています。

『小学8年生』の詳細については、以下よりご覧いただけます。