Home 2022年度のお知らせ 鈴木敏彦教授(建築デザイン学科)が東京新聞で、段ボールスリープカプセル開発への想いを紹介 鈴木敏彦教授(建築デザイン学科)が東京新聞で、段ボールスリープカプセル開発への想いを紹介 2023/03/16 シェアする 鈴木敏彦教授(建築デザイン学科)は、プライバシーを確保し快適に過ごせる空間を段ボールで創ろうと手法を探っています。この研究の最新成果は、体育館などの避難所に設置できる、2階建ての「スリープカプセル」です。 開発のきっかけと12年間取り組み続ける思いが、東京新聞の夕刊紙面1面とサイトに3月10日に掲載されました。 東京新聞2023年3月10日 前へ 一覧に戻る 次へ